C50型 加熱デンター機関車 1−C 型
昭和3年川崎車両・汽車製造・日本車両・三菱造船・日立製作の各社から 計 154両製造される。
手頃な区間旅客列車牽引用として登場、スマートな機関車でよく走ったが幹線の輸送力増強により列車編成単位が 大きくなったため亜幹線用に追いやられてしまった。