<無線機取り付け場所のいろいろ>

最終更新日 2005年2月



無線機の設置場所いろいろです。

参考になれば幸いです。
SLR650の例 SLR650の例です。

オートバックスやホームセンターで売られているアングル材を組み合わせたものに、専用のブラケットをネジで固定しただけの簡単な作りです。
振動対策をしていないので無線機が壊れるかも・・・?

マウスをのせると、無線機を外した状態が見られます。

無線機を使用しない時の防塵対策として、ブラケットの下に半透明のBOXを取り付け「DCコード」を格納しておきます。
DR800に付けた例DR800 に取り付けた例です。

市販の小さなカゴをステーでマウントし、その中に無線機(VX-5)を入れています。

この方は、ハンディGPSも携帯しています。けっこう役に立つようです。
斜め上から見た図(DR800続き)

斜め上から見た図です。状況がよくわかると思います。

カゴの右横には、ケーブルを通す穴が開けられています。
R100GSの例R100GS に取り付けた例です。

カウルが大きいため、雨にも濡れにくいそうです。
FORZAの例FORZA に付けた例です。

ハンドルバーにバーパッド&ポーチをぶら下げ、その中に無線機(VX-1)を立てるように入れています。
(アンテナがでているのがわかると思います。)
R1100GSの例R1100GSに取り付けた例です。
R1100GSの例2(R1100GS続き)

横から見た図です。

U字型ステーをうまいことハンドルに巻き付けて固定しています。
R1100GSの例3上と同じR1100GSですが、タンクバックを付けたために、取り付け方法を変更しました。
R1100GSの例4(R1100GS続き)

カゴをナイロンバンドで留めて、その中に入れています。
DS11への取り付け例DS11に取り付けた例です。

ここには、ナビが入っていましたが、調子が悪くなったため、一時的に無線機置き場になっているようです。
FZ400の例FZ400に取り付けた例です。
FZ400の例2(FZ400続き)

ミラー取付ネジからステーを引き出して、ゴムバンドで落ちないようにしてあります。
GPz1100の例GPz1100への取り付け例です。

写真では良くわかりませんが、ステーを介しています。
ホーネットの例ホーネット250への取り付け例です。

ステーを出して、カゴを設置してあります。
ホーネットの例2(ホーネット250続き)

角度を変えた写真です。

コネクターがブラブラしないように処理されています。
R1100RTの例R1100RTに取り付けた無線機。

無線機の上にはレーダーが付けられています。このレーダーからはアンプを経由してヘルメットのスピーカーより警報音が出るようにセットされています。
STX1300の例STX1300に取り付けた無線機。
雨が降ったら取り外すそうです。。。

PTTスイッチはスタンダードな取り付け方法です。
R1100Rの例 R1100Rの例です。

隣のメガネケースも良く考えられています。
(マウスを乗せるとわかります)
TDM850の例TDM850の例です。

TDM850の例(TDM850続き)

やはりステーをハンドルバーから出しています。
SEROWの例SEROW225の例です。

オフ車はポーチを付ける方法が簡単です。
TRX850の例TRX850に付けた例です。

カウルと車体の間を巧く利用しました。

TS200の例TS200Rに付けた例です。

これは市販の携帯ホルダーでしょうか?
TS200の例2(TS200R続き)

ハンドルからステーを出して巧く付けています。
VFR800の例VFR800に取り付けた例です。

マウスを乗せると別角度からの写真です。
VFR800の例2 (VFR800 続き)

ステーをガソリンタンク取付ネジより取っています。

このステーは比較的強度の弱いステーで、走行中はユラユラと揺れていますが、加減速でも不安になることはありません。

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