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   最終更新日 ; 2018年 12月 20日(土) 更新しました。



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   まだ数ヶ所が調整中です。



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平成最後の大掃除は「断捨離」


今年も残すところ42日になりました。







【愛知県支部事務局からの近況報告】


去る、10月23日頃、愛知県支部事務局のパソコンがダウンしてしまいました。


今、この支部ホームページと支部機関紙“おおなみ”11月号は、


事務局長が以前使っていた旧式のパソコンを使って作成しました。




ダウンする寸前に、事務局長が急いでハードディスクのデータをメモリに保存してくれたので、


原稿が消えてしまう事は有りませんでしたが、書式や詳細設定などが違っているので、


細かいところは、これから時間をかけて少しずつ修正したいと思っています。




皆様には大変ご迷惑をおかけしますが、どうかご理解いただきましよう、お願いいたします。






【日本てんかん協会本部からのお知らせ】


■てんかんは継続した治療が必要です。服薬を中止しないようにしましょう。


てんかんは、急に服薬をやめると“てんかん重積状態”(普段の発作がどんな発作であれ、


全身けいれんがおこり、なおかつ止まらなくなってしまうこと)になることがあります。この状態は、


生命に危機をもたらすもので、非常に危険です。てんかん治療のために服薬中の方は、


決して「抗てんかん薬」を切らすことがないように、早めの受診をお勧めします。


〇受診をされる際のお願い


 被災地において、医療機関を受診される際に、次の点を優先順位としてお考えください。


1.普段のかかりつけ病院、かかりつけ医の受診を最優先に考えてください。


2.かかりつけ医の受診が困難な場合、何科でもよいので、近くの診療している医療機関に


 相談してみましょう。


 いつもの薬であることをしっかり伝えれば、専門外(外科や皮膚科など)の先生でも処方し


 てもらえる可能性が十分にあります。


3.医療機関の受診が困難な場合で、院外薬局で処方されている方は、かかりつけの薬局


 に相談してみましょう。


 処方せんは後から届けることにする、かかりつけの病院に連絡をしてもらうなど、何らかの


 便宜を図ってもらい、調剤してもらえる(お薬をもらえる)かもしれません。


★かかりつけ医以外の医療機関を受診する方で、処方内容がわからない方は、実際のお薬を


 持参することをお勧めします。お薬があれば、処方せんがなくても処方することは可能です。


★てんかんに関連して、症状に変化のある方で、抗てんかん薬の調整を希望される方は、
  できるだけ専門医(てんかん専門医、小児神経専門医)を受診することをお勧めします。




★「静岡てんかん・神経医療センター」では、「てんかんホットライン」を開設し、地震で被災をした
  てんかんのある人などからのてんかん診療支援に関する相談にも応じています。ご活用ください。


 電  話: 054−246−4618


 対応時間: 24時間(北海道地震対応の緊急体制です)


 Eメール: support@shizuokamind.org またはepilepsy.hotline@gmail.com









(公社)日本てんかん協会本部の情報も確認してください。


本部ホームページ  http://www.jea-net.jp/






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※愛知県支部事務局は、事務局長の自宅です。


事務局長は日曜祝日関係なく仕事に出かける事が多いです。


留守番電話には必ず「お名前・連絡先・ご用件」を録音してください。




愛知県支部事務局  事務局長;前田孝志  


電話(FAX同じ)番号;052−723−1971 


   FAXを送っていただければ、より確実にお返事を差し上げられます。




★メールを送っていただく時の注意事項


携帯電話からも、下記のメールアドレスへご用件を送ることができます。


件名に「波の会愛知県支部事務局へ」と必ず入れてください。






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