国家試験 情報処理技術者試験
合格者数12名
(ソフトウェア開発技術+基本情報技術+シスアド)
上記写真は、今回合格した7名です。

平成20年4月20日に行われました「国家試験 情報処理技術者試験」に下記の者が合格しました。
ソフトウェア開発技術者      杉本 祐介 (3年情報技術科)
基本情報技術者 尾関 成則 (3年情報技術科
初級シスアド 木村 圭佑 (3年情報技術科
池田 壮文 (3年情報技術科
稲垣 匠  (3年情報技術科
笠原 勇人 (3年情報技術科
小林 剛也 (3年情報技術科

現在本校の合格者数は、ソフトウェア開発技術者 1名、 基本情報技術者 2名 、初級シスアド 9名 で延べ12名になりました。中でもソフトウェア開発技術者に合格した 杉本君は、基本情報技術者、初級シスアドにも合格しており、ジュニアマイスターの得点が、137点に達しました。

ソフトウェア開発技術者とは?
「情報システム開発におけるソフトウェア開発技術者として内部設計・プログラム設計・プログラム開発を行い、高品質なソフトウェアを開発するための知識・能力が要求され、基本情報技術者を指導する立場となります。 全国で今回高校生は51名が合格しました。
初級システムアドミニストレータ(シスアド)とは?
「システムアドミニストレータとは、情報システムの利用者の立場で情報化をリードする人材を対象として行われる国家試験であり、合格者の8割が一般企業人です。受験者平均年齢は29歳とのことです。」


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