● 二十一世紀最初の栂池春の集い ●

男性10名、女性8名、小人11名の参加でした。


雲の切れ間に
白馬鑓ケ岳(左)と白馬杓子岳が見えました。

(第二ロッジ屋根の上から撮影)


みなさんと〜〜ても元気です。

(第一ロッジ屋根)



こどもたちはと〜〜っても元気

新看板も元気です。


看板中央には「つどいの森」
これは、これからも新しい人、久しぶりに訪れる人、
また常連の人々が集う場としての栂池ロッジであり続けて欲しい
との願いを込めて決定した愛称です。


親先生近藤雅久さんのツーショット!!


帰途に立ち寄った塩尻IC近くの道の駅にて



    

 私たちの熱田教会では
昭和41年11月に栂池第一ロッジが建設されました。

その後、昭和46年には第二ロッジが建設されるなど整備が進められました。

今年は栂池ロッジ設立から35年になりますが、これまで多くの人々を受け入れ、多くのドラマや感動を生みました。

また、豪雪地帯の山地なので、ロッジにとっては非常に厳しい気候条件です。

これまでも、そしてこれからも維持管理に多くの人手が必要です。

これが、うまく継承されていくことを願います。

 

今回、参加された方々本当にありがとうございました。

心からお礼申し上げます。

 

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