|
||||||||
|
| 名 称 | メーカー | 仕 様 | 価格 | 新/旧 | 可 否 |
|---|---|---|---|---|---|
| 電源 | 株式会社サイズ | 鎌力参(400W) | 7,980 | 新 | ケーブルが無茶多い。こんなに使わないのに供給電源数は18個り |
| PCケース | Cooler-Master | CenturionB541 MicroATX |
9,340 | 新 | IEEE1394が正面についてるつもりで買ったのにないよ、どうして?? |
| マザーボード | ASUSTEC | M2A-VM HDMI AMD 690G ATI SB600DVI-D |
8,980 | 新 | 同仕様のGIGABYTを買ったのに店員さんが間違えててそのM/BはATXだったため使えず、ケースを替えたほうが良かったかも |
| CPU | AMD | Athlon 64×2 +4000 | 8,980 | 新 | 予定通り |
| HDD | Seagate | ST3250410AS 7200rpm 250G SATA |
8,580 | 新 | 予定通り |
| HDD | Logitech | LHD-DA160SAK 7200rpm 160G SATA |
12,500 | 新 | 国産箱入りと添付ソフトにこだわりましたが実はSAMSUNG製でソフトのHD革命も使いにくいことバルクのでっかいのにして置けば良かったと反省 |
| DVD | LG | GSA-H62N SATA |
5,580 | 新 | 音が少しうるさいのと、B'Sのダビングソフトが対応してませんでした(使えるけどね) |
| DVD | I-Oデータ | GSA-4082B Ultra ATA |
0 | 旧 | これも実はLG製でした |
| メモリー | CFD | DDR2800 | 3,780×2 | 新 | 箱の住所からはバッファローみたい |
| FDD | ? | ? | 0 | 旧 | 古いPCについていたもの流用 |
| サウンドボード | Sound Blaster |
Audigy 24ビット 96kHzサポート5.1ch |
0 | 旧 | 3年前に買ったもの今はメーカのサポートはなくパッチソフトなどもなくなっていました |
| モニター | SAMSUNG | Master920N 19T |
0 | 旧 |
昨年某家電メーカが撤退するとき安く買ったものです。 キーボード、マウスも旧品使用。 |
まずは、購入部品がそれぞれそろっているのか確認します。
マザーボードを箱から出すとワクワク感が、まずCPUをピンに気をつけて
取り付け、その上にファンをグリスが広がるように押し付けて金具で固定
「ココ」という位置がないけどこれでいいのかな?
| まずは、マザーボードを開封します。マザーボードを箱から出すとワクワクします。 |
![]() |
| まずCPUの足ピンに気をつけて取り付けします。穴の数の多いこと、向きを合わせて固定します。 | ![]() |
![]() |
CPUを取り付けて、別の角度から見ました。 |
| 次に、CPU上のグリスを広げるように押し付けて、金具でファンを固定しましょう。 電源ケーブルを指定されたところへ差し込み(4ピン)ます。 |
![]() |
| 電源を取付けます。 販売店でATXサイズの電源が取り付くとのこ とで買ってきた、カマキリさんじゃなくて 「鎌力参」 取付けは容易でしたが PCケースの奥行き が狭いのか(外寸はそうでもないけど)ケ ーブルの多いこと処理できるかな。 電源のケーブルの束が5インチベイのすぐ裏にき て押され、サウンドボードとケーブルが干渉。無理 やり押し込みで解決? ケーブルに押されボードが変形しそう。 次はバックパネルを取付け、マザーボード をねじ止めします。 |
![]() |
|---|---|
![]() |
左の写真が大量のケーブルの束を持つ電源 もっと小さい容量の方が良かったかもね。 |
![]() |
各種ケーブルとフロントの電源ケーブルを接続します。 赤いラインはSATAケーブル。 |
|
DVDスーパーマルチドライブ2台取付けといっても差し込んで金具でロックするだけと簡単でした。 同じくFDDも差し込んで簡単取付け。 SATAケーブルは薄くて取り回しがしやすいですね。同じく電源差込。 |
|
|
ハードディスクも2台取り付けますこちらは普通にねじ止めです。
これは古いデータを移植するための仮取付けです。 |
|
| 前面端子用ケーブルの配線します。ハードディスクのLED、電源のLED リセットのLED、電源スイッチマザーボード変換アダプターが付属していてすーっと完了。 USB端子、IEEE1394端子、オーディオ端子(HDA仕様)を結線しました。 |
| 電源側から、まずは24ピンのメインコネクタの差込 次は8ピンの+12Vコネクターは差すところがないけど、 4ピンの穴へ差してやれで、終わり。 |
|
| 後は外部ケーブルの取り付けキーボードのPS2、マウスのUSB ディスプレーのアナログ15ピン、で、電源ケーブルを差して ここでパソコンの電源を入れましょう。 |
|
|
PC電源投入でマザーボードの起動画面表示「よしっ!」 この間4時間、慎重になりすぎたか。 |
| パソコンON「起動画面」で、お決まりの「Delet」キーを BIOSの確認をします。そしてこだわりのAHCIの設定です。 ここで「Advance」−「Chipset」の「AHCI」をEnableに切り替えました。 そしてFDDを有効にし、「Boot」で起動順序をDVDからに変更して BIOS設定終了。 さあ、SATAのハードディスクに Windows XPのCDを入れましょう。 画面にしたがっていくのですがすぐに、必要なDriverがあれば F6を押しなさいといってきました。待ってましたとF6を押します。 |
|
|
「ふーん」何事もなく進んでいきます。「そー」という感じ。 Driverの入ったFDを使います。 |
|
| 画面の指示に従っていくつかの手順を踏んでいきます、あくまで逆らわずに...... Windows XPのインストール終了し、マザーボードの添付ソフト、ドライバー類を入れます。 全自動を選んでするっとインストール。で再起動がかかり なんとまた、AHCIのドライバー入れろってどうもこれは、BOOT順序がDVDにしていたため 繰り返し聞いてくるようで、これは無視してもいいようです。 最後はインストールCDを抜いて再起動、以上で終わりなんです。 この間2時間、やれやれ.... 脱線しますが、ASUSの日本でのサポートはユニティという会社がやっています。 レスポンス良く、質問にまじめに答えていただきました。 |
|
|
一通り確認した後、手持ちのサウンドボードSound Blaster Audigy(Creative)を 取り付けます。よく見ると何、なぜかシリアルポートも付属しているじゃないですか!
外部音源(DTM用)との接続はシリアルポートです、今回のマザーボードにはついてない。 |