間欠ワイパー時間調整化!
COPEN COPEN COPEN
みんからさん tacoma@多幸麻さん、かるつさんのページ参考に、間欠ワイパー時間調整化しました。
御両名感謝いたします。
1:部品です。 ボリューム 100KΩ 150円、1/2W 30KΩ 10円、ツマミ 180円←何で、ツマミのほうがボリュームより高いねん!!
2:抵抗値確認 MAX94Kオームほどです。
3:こんな感じでハンダ付けしました。
4:収縮チューブで被覆しました。
5:エアバックの取り外しです。(バッテリー外して15分程してから作業しました。)
6:エアバックのコネクターを外します。 コネクターはダブルロックタイプでした。
7:爆発する事無く、無事外せました。。。。。
8:ハンドルを戻す際の位置のアイマークをしました。
9:ハンドルは、CRCを軸に吹いて、トントン引っ張るとわりとあっさり抜けました。
10:ウィンカーユニットのコネクター(下)です。
11:10の左側からです。
12:くっついているコネクターを全て外したところです。 ユニットが外れました。
13:外れた、ユニット表側です。
14:外れた、ユニット裏側です。
15:ボリュームを取り付けました。
16:ボリュームの表面です。
17:ユニットの裏面目的の回路基盤です。
18:半透明カバーを外しました。外す抵抗は、真ん中の抵抗です。 私の場合とる際少々手間取りましたが、取れました。
19:抵抗の抵抗値はと思っていたのではさんで計ります。
20:抵抗値56Kオームです。→今回の部品は、30KΩ〜130KΩ迄可変なので、元の間隔より短く〜長く出来ることになります。
tacomaさん凄い!!!!
21:外した抵抗の後に、ボリュームユニットをハンダ付けしました。
22:回路基盤のカバーを切って、こんな感じで、配線を出しました。
23:元通り組み込み完成です。
結果: オリジナル INTで1回/4秒 → 1回/2秒〜10秒 でワイパーの動作確認を終えました。
かかった費用は、390円!! どこかの売り物だと4000円位したようなものも見たような気がします。。。
今回の改良は、非常に満足です!!