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| 静岡県認可・厚生労働大臣指定(調理師養成校) |
| 川口調理師専門学校 |
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| 速報 調理実習について | |||||||||||||||||||||||||||
| 今年4月〜7月までに実習した料理の数は、なんと! | |||||||||||||||||||||||||||
| 日本料理 33種 西洋料理 27種 中華料理 27種 |
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| 3ヶ月でに合計87種のプロのレシピを身に付けた事になります。 | |||||||||||||||||||||||||||
| 大根の桂剥きで水練の花 | キュウリで雨蛙 にんじんで蟹 |
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| 実習の風景 | |||||||||||||||||||||||||||
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| 実習室がリニューアルOPEN | |||||||||||||||||||||||||||
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| 中身の濃い実習授業で、実戦型調理師を育成 調理師の知識や理論とともに、実際の調理技術の習得。 実習授業では和・洋・中、そして製菓にわたり、調理法の基礎とその応用技術を指導。 |
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特別講師として ●帝国ホテル顧問 村上信夫 ●中国料理 宮川光久、上村正昭 ●製菓 平井弘信 ●日本調理 榊原多聞 |
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| 一線で活躍する先輩からのメッセージ |
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| ホテルアソシア静岡ターミナル | |||||||||||||||||||||||||||
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山田栄一(17期生〕飯塚純平(17期生)森下恒好(21期生〕 松田克好(21期生)伏見正(29期生〕秋庭俊輔(31期生) |
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学校では・授業以外にもこれから調理師になろうとする姿勢について厳し かったことを今でも覚えています。調理師の仕事は責任あるスペシャリス トとしての仕事です。当然、その道の専門家としての心がまえが問われて きます。人間的にも人から尊敬されるようでなければ一流の料理人とは いえません。学校で学ぶ一年間の間に、和・洋・中の料理の中から一つを 選択し、自分の将来の道を選択しなければならない。その意昧からも学 校時代は皆さんにとってとても大切な時問となるはずです。 |
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| 日本料理竹亭 | |||||||||||||||||||||||||||
| 熊沢洋一(4期生)熊沢祐起(4期生) |
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「料理はまごころでつくられる」そんな校長先生の言葉を胸に抱き、 和食の道を歩んできましたが、料理を極めれば極めるほど、こだ わりが出てくるというのが実感です。夫婦で店を経営しながら、 やっと自分なりの味というものを創作できるようになりましたが、 同時に料理の奥深さや本当の魅力も知ることができました。私 がここまでこれたのも学校での授業が土台になってのこと。調理 の技術はもちろん・調理師としてのモラルや心の在り方を教わり、 感銘を受けた記憶が今でも心に残っています、 |
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| レストランPコック | |||||||||||||||||||||||||||
| 池田ハ郎(7期生) |
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右も左もわからずに料理の世界へ飛び込むのではなく、学校で 調理の基本を学んだことが大きなプラスになりました。当時、 学科の勉強に加えて、仕込みや、むき方など、実践の調理技術 も熱心に指導してもらいましたからね、その時は厳しいなあと 思うことほど後から役に立つものです。皆さんも調理師を目指 したからには、料理の本当のプロフェッショナルになってもらい たいですね。そのためには何年後には、自分はこうなっていたい、 という具体的な達成期間を設定することが大切です。若い頃の 努力が自分の大きな財産となる日がきっとくるはずです。 |
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| レストランAOKi | |||||||||||||||||||||||||||
| 青木道夫(10期生) | |||||||||||||||||||||||||||
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私がとくに心がけていることは、煮る、焼く、蒸す、いためる、 といった料理の基本を大切にし、よい食材を見分ける目 を磨くこと。そして、あらゆるものを吸収し、自分を成長 させる姿勢を持ち続けていくことです。私は西洋料理の 道を選びましたが、学校当時に和食、中華の基本もひとと おり学んだことが非常に役立っていますね。料理は企画 品ではなく、独創性の高いもの。お客様に食する喜びを 与えるためには、常に新しい味を追い求め、料理のバリエ 一ションを広げていく挑戦心が欠かせません。 |
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| 陳健一講師の特別講習 |
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| 海外で活躍する、本校の卒業生 |
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本校の卒業生の中にも、海外を仕事の舞台に選んでいる人たちがいます。現在、カナダで 活躍する中鉢義孝氏は、本校卒業後、東京、フランス、カナダと仕事の舞台を移し、料理
の技術と見聞を広げてきました。そして、名誉ある料理オリンピックにカナダチームの一 員として出場。 |
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