リップスポイラー 取り付け

なにかお手ごろなスポイラーがないかオークション等で探していたら
「Stage21」様 から1万円のリップスポイラーがありました

お手ごろな価格と純正の雰囲気を崩さない感じがしたので購入してみました。
女性でも+ドライバーで簡単に取り付けられるとのことです。


朝5時30分から取り付けスタートです。 ( _ _ )Zzz

今回はあえて純正色に塗装せずにそのまま黒で取り付けます。
一緒に入っていた説明書(ノア用の説明ではないです)とネジ、両面テープなどです。
フロントを下から覗き込むと左右2個づつピンで止まっています。これを外します(計4個)
こんな感じのピンです。これを再度利用します。
矢印のほうはそのままピンで固定が出来ます。

矢印は穴が小さいためピンがそのままでは入りませんでした。

適当に付属の両面テープを張ります。
赤矢印に付属されていた固定ネジを使用することに変更しますが・・・。
そのままでは入りませんww。なんで?? (>_<)

結局、穴を大きくして、純正で付いていたピンを使用しました。
ピンを4箇所パチ、パチ、パチ、パチと、止めて・・・。

付属のタッピングネジをさらに4箇所止めて・・・。

完成です。
気づかないほど、なじんでますww
全体の写真です。

場所を少し移動して写真を「パシャリ!」

ノ、ノーマルと言っても良いかも知れません (^_^;)

この写真を最近話題になっている、2007年版のカレンダーに登録したいと思います。(^−^)v

※台数集まらずNGになりました。


取り付け完了は6時45分でした(写真を撮り終わるまで)。1時間オーバーでした。

女性の方でも・・・。は、一般の人が気楽につけれないと思いますが・・・。
私はタッピングビスをドライバーで作業しようと思っていましたが、やはり男性でもつらいですねww

結局、ドリルで仮の穴を開けて固定しました。


バタバタしながら取り付けてましたから、準備が出来ていたら、1時間以内で完了すると思います。


さりげないドレスアップを目指していましたから、十分に合格です。




追加作業 2007年04月29日

リップスポイラーにカッティングシートを貼り付けてみました


今回使用したカッティングシートです。

ドライヤー無しで貼れます。結構伸びるのでいい感じです。
カーボン柄にしてみました。

やっぱり 「ナンチャッテ」 カーボンですね!!

説明書きにあったのですが、水張りで貼り付けました。

水張りとは・・・。
車の窓ガラスに貼るスモークフィルムと同様で石鹸水を入れたスプレーで貼り付けます。
貼り付けた後は水抜きが必要です。
5枚に分けて 貼り付けました。近くでは見ないでね仕様です。

この後にクリアーで塗装をしてフィルムが剥がれない様に?しました。
ちょっと 遠い画像ですが艶が出て、少しだけ存在感が出ました。


いろいろな人に 同色(パールホワイト)で塗ったら?と、お言葉を頂きましたが、どうしても踏み切れませんでした。
今回はカッティングシートなので、長期間は無理だと思いますが、はがすのも簡単なのでこれでOKとします。
また、感想をお待ちしています。