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フレディ・ハバード
オープン・セサミ 2004年5月30日
( ̄ー ̄☆フレディ・ハバードの初リーダー作。どうでもいいけど、訳すと開けゴマ。タイトル曲はテーマがかっこいい。
(o・ω・)o 勢いがあるね。初リーダー作だけど、気負いが無くて堂々としている。
( ̄ー ̄☆ この曲はサックスのティナ・ブルックスの作曲。なかなかいい曲をプレゼントしたね。
(o・ω・)o ティナ・ブルックスという人、玄人受けしているらしい。なにかかすれたような癖があるとかで・・・
( ̄ー ̄☆ うーん、大してうまいとは思わないがなー。味があるんだろうね(たぶん)
(o・ω・)o このアルバム、タイトル曲ばかり有名だけど一番の聴き所は<バット・ビューティフル>ね。ハバードのソロがやけにしみるぜ。これワンホーンだったら<クリフォードの思い出>に匹敵してたかもな。
( ̄ー ̄☆ ピアノのマッコイ・タイナーも柔らかなタッチでいいね。
(o・ω・)o <ハプス・ナブ>はテーマが面白し、フレディのソロが長いけど切れがあって聴き疲れしない。
( ̄ー ̄☆ 全体的に一本調子の感は否めないが、音がいいので迫力がある。あと、ボーナス・トラックはいらん。(その分安くしろ・・・)

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