チャーリー・バーネット

スカイライナー 2003年8月11日
( ̄ー ̄☆ 輸入盤で、バーネット自身相当古い人であるため、情報不足でよく分からないが、1940年代のビック・バンド全盛期に「白人エリントン」の異名で活躍した人物だそうだ。
(o・ω・)o  音も演奏スタイルも古臭いけど、たまに聴くと妙なカタルシスのようなものを感じるね。
( ̄ー ̄☆ 分かりやすくてカッコイイ。ビック・バンドならではの底抜けの明るさ・楽しさがある。<チェロキー>なんか痒いところに手が届くようなノリノリの演奏だ。
(o・ω・)o  <ザ・ムース>はピアノが軽やかに跳躍するね。演奏の終わりがぶつ切りなのもこの時代ならでは。
( ̄ー ̄☆ <スカイライナー>は、シフト・ダウンして豪快に加速!うーん、気持ちイイ\(^o^)/
(o・ω・)o  スウィング・スウィング・スウィング!