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| お知らせ |
今後のイベント予定です。あくまでも予定ですので変更の際はご容赦下さい 。
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| HALスキー in バンフ 2001 |
2001年の春スキーシーズンにスティーブ君のガイドで、カナダ・バンフま
で行く壮大な計画です。
参加希望者は毎月少しずつでも良いですから、計画的な「積み立て」(へそくり?)を各自実施して下さい。
目標金額は\160,000〜\180,000程度。
行 き 先; カナダ アルバータ州バンフ周辺
目 的; スキー、(観光)
ご 案 内; スティーブさん(日本から同行(予定))
アシスタント; 荒木貴志(片言しかしゃべれないが、7年前の初夏バンフ周辺を旅した)
期 間; 2001年 3/3(土)〜3/3/18(日)の6〜9日間
スキー場; Mt.NORQUAY(マウント・ノーケイ、バンフから15分)
SUNSHINE VILLAGE(サンシャイン・ビレッジ、バンフから30分)
LAKE LOUISE(レイク・ルイーズ、バンフから60分)
スティーブ君と、現地のポール君、エレンさんのおかげで、カナダ・バンフへの壮大な計画が実現しました!。
日本からの参加者はスティーブ君含めて6名のミニグループでの海外遠征となりました。
期 間; 2001年 3/3(土)〜3/3/8(木)の6日間
スキー場; 1日目:LAKE LOUISE(レイク・ルイーズ、バンフから60分)
2日目:SUNSHINE VILLAGE(サンシャイン・ビレッジ、バンフから30分)
合計金額;およそ\140,000(作者の場合)
詳細は次のURLを参照願います。
http://pub.idisk-just.com/fview/GwDpw_OGmGpIxB5pISdxlrEXNpppRoHqBdJezsz0hKcZO06ZTh51GacJQHOa8JkW
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| ソーラーカー |
この活動は、1996年の鈴鹿でソーラーカーレースを観戦したことに始まり、昨年の夏「自分たちの手作りマシンを鈴鹿で!」を合言葉に今日まで活動してきました。当初は、色々な文献を調べる事からスタート、
実際に製作開始したのが1998年10月頃。
自動車工学を専攻していない3人組みが中心となり試行錯誤で、どうにか走れそうなマシンとな
りました。今までの活動日数も実働30日ありません。
1999年大会当日は3日間通して晴天に恵まれ、僕らの「HAL 1号」も見事予選
通過(26’12.459)し、決勝進出しました。決勝は予定通り4Lap(4:04’08.458)完走する事ができました。
1999年度の初参加・初完走で得られた教訓をもとに、「HALクラブ ソーラーカー同好会」を結成。(1999.9)
また同時に、「賛助会」結成により資金面で多大なご協力を得て、この活動は今日まで活動を続けてくることができました。
「廃物利用」&「手作り」というコンセプトで、レースとしての目標は「どんなに低速でも構わないから、4時間フルに走って完走すること」です。
廃物利用の貧乏マシンでありながら、あっ!と驚くような仕掛け・・・リアルタイムに走行位置・電圧・電流のモニタがピット内のクルーによって管理でき、最適条件などドライバーにフィードバック、また、次世代マシンの設計につながるデータ解析まで・・・を現実のものとするため、様々な分野のエキスパート(モータ、インバータ、フレーム・構造、パワジェネ、計測・伝送 等)が結集して「HAL2号」を製作。
2000年大会当日も3日間通して晴天に恵まれ、47台が激走!! 僕らの「HAL 2号」もLapごとに順位を上げ見事予選
通過(8’23.097)、29番グリッドからのスタートをゲット。決勝はメンバーの予想を遥かに超え19Lap(4:04’42.401)、堂々の18位で完走する事ができました。
1999年9月に結成した「HALクラブ ソーラーカー同好会」と「賛助会」が共に2001年度参加に向けて再出発。
「廃物利用」&「手作り」というコンセプトで、空気抵抗改善など更なる工夫。F1を超える最先端の技術でチャレンジ!! 貧乏マシンでも知恵と工夫、そして、チームワークでカバーします。
レースとしての目標はクラス優勝で、次なるステップへのアプローチ、の予定です。
車両名『Albatross HAL V』(アルバトロス・ハル・スリー)は、鳥のアホウドリの様?に大海原を羽ばたく姿から連想。HALクラブの記念すべき3号機が1打(1位)でチェックされるよう願掛けした。
新着情報!!
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