かわさん日記

 

  普段から日記をつけたことがなく、せ いぜい手帳に予定をメモル程度です。
最近は、パソコンによる文章作成です。ずいぶん昔の私が若いころは、手書きが主流で指にペンだこができていました。

そして、最近はブログで日記とか日常の体験談を書き込みをする人が多いようです。

自分史を公開するのは恥ずかしいですが、このホームページを読まれる方はいないと思われるのでこっそりと 自分自身でみて満足してみようと決心した。そのうち、文章もうまくなるかもしれないのを期待しよう。 
                                          


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2016/ 3/ 15

 「<地球スケッチ紀行 160> 2016年 3月15日号」 new

 茶 畑 が 続 く 新 緑 の 河 東
          慶尚南道河東 (韓国)
 
 慶尚南道にある河東(ハドン)は、韓国南西部晋州(ジンジュ)
から西へ30KMほどのところにある。
・・・・が届きました。。

  詳 細は、続きをどうぞ ⇒  「<地 球スケッチ紀行 160> 2016年 3月15日号」


2016/ 2/ 21

 「浜さんの水彩こらぼ 教室展を同時開催」

 毎年開催しております水彩画の展示会
場所 : 栄市民ギャラリー 8階 第9展示室。

  詳 細は、続きをどうぞ ⇒  「浜 さんの水彩こらぼ 教室展を同時開催」


2016/ 1/ 30

 「鯱城学園 27美会 絵画展示会のお知らせ」

 今回は、第2回の絵画作品展を開催します。
  開催日、場所は、以下の案内をご参照ください。

  詳 細は、続きをどうぞ ⇒  「鯱 城学園 27美会 絵画展示会のお知らせ」


2015/ 12/ 15

 「幻の果実「ゆこう」を絞った酢100%」

 スダチの産地として、全国に知られる徳島県上勝町の友人から「ゆこう」をいただきました。
「ゆこう」とは、ユコウ(柚柑、学名:Citrus yuko)はミカン科の常緑小高木。

一般に知られているのは、スダチ、柚子ですね。

  詳 細は、続きをどうぞ ⇒  「幻 の果実「ゆこう」を絞った酢100%」


2015/ 12/  2

 「1108岡崎ジャズストリート」

 10回目となりました「岡崎ジャズストリート2015」

  詳 細は、続きをどうぞ ⇒  1108 岡崎ジャズストリート



2015/ 10/ 15

 篠島の祭礼「遷座祭・奉祝祭・おんべ鯛奉納祭」

平成27年10月10日(土)〜12日(月・祭) の3日間
「聞き書き」の活動をした、仲間と集まりました。
篠島では遷座祭・奉祝祭・おんべ鯛奉納祭とイベントが盛りだくさんでした。

  詳 細は、続きをどうぞ ⇒    篠島の祭礼「遷座祭・奉祝祭・おんべ鯛奉納祭」 



2015/ 8/ 15

 「★揚輝荘・聴松閣〜地階の謎  ★」

 揚輝荘は、仲間とスケッチに行きました。
 ボランティアガイドさんに、建物を案内をしていただいて
 大変貴重な建物と感じたので、要所のみを掲載します

  詳 細は、続きをどうぞ ⇒    「★揚輝荘・聴松閣〜地階の謎  ★」 



2015/ 7/ 10

 「半田市の赤レンガをスケッチ」

 先月末に、半田市の赤レンガ/カブトビールへ「こだわり塾」の仲間とスケッチに行きまし た。。

  詳 細は、続きをどうぞ ⇒    「半田市の赤レンガをスケッチ」 



2015/ 4/ 19

 「自家製みそ(手作り味噌の作り方)」

 絵画教室の友人の健ちゃんから、味噌の作りかたを伝授していただきました。

夜の8時ごろから10時までかかりました。初めての体験でブログにアップします。
こうすれば、記録をたよりに自家製の味噌をもう一度作ることもできますね。

  詳 細は、続きをどうぞ ⇒    「自家製みそ(手作り味噌の作り方)」 


2015/ 4/ 14

 「<地球スケッチ紀行 149>(ネパール) 」

 ヒマラヤは、サンスクリットのヒマ(雪)とアラヤ(住居)
の合成語で、ネパール語ではヒマールと呼ばれ,タウラギリ
(白い山)をはじめ,海抜8000mを越える高峰から200
mに満たない平原部で成り立っている。。

  詳 細は、続きをどうぞ ⇒    「<地球スケッチ紀行 149>(ネパール)」 


2015/ 3/ 14

 「<地球スケッチ紀行 148>(モンゴル、東ゴビ) 」

 東ゴビは、ウランバートルから450km, 標高1000m。
古代恐竜の化石が多く出土するところとして知られている。

  詳 細は、続きをどうぞ ⇒    「<地球スケッチ紀行 148>(モンゴル、東ゴビ)」 



2015/ 1/ 24

 「木 曽川の源流から白水小文に、雪が贈られた」

 今年も去る21日に、今朝、白水小学校(名古屋市南区)に
木曽川の源流・木祖村からダンプカーで雪がプレゼントされました。

 詳 細は、続きをどうぞ ⇒    「木曽川の源流から白水小文に、雪が贈られた 」 



2015/ 1/ 20

 「氷上姉子神社の元宮について」

大高に住む浜さんに地元の神社を案内して頂きました。
以前、『氷上姉子神社 御田植際』の記事を書いたことがありますが、

 氷上姉子神社(ひかみあねごじんじゃ)は、約 2000年の歴史があります。
今回は、本宮についてです。
 

詳 細は、続きをどうぞ ⇒    「 氷上姉子神社の元宮について 」 


2015/ 1/ 3

 「鯱城学園 27美会 絵画展示会のお知らせ」

鯱城学園27期 美術学科は、昨年卒 業をしました。

今回は、第1回の絵画作品展を開催します。
 

詳 細は、続きをどうぞ ⇒    「鯱城学園 27美会 絵画展示会のお知らせ」 


2014/11/30

 「同好会の絵画展が終了」

11月に約1か月間、第4回名東 デッサン会小品展が終了しました。
私は、2回目の出展で「人物画」と「風景画」を展示しました。
展示場は、喫茶店で毎日たくさんの方がこられました。
。 

詳 細は、続きをどうぞ ⇒    「同好会の絵画展が終了」 


2014/10/28
 「柿がいっぱいあって」

知人の柿畑で沢山の柿を収穫をさせて いただきました。
しかし、堅めの柿が好きな私は、赤く なってやわらかい柿を食べることになりました。
保存の仕方を考えましたが、暖かい名 古屋で干し柿は?どうかわかりません。
夏場にブラックベリーをジャムに 加工した経験と、柿ジャム食べたことが無いので挑戦してみました。。 

詳 細は、続きをどうぞ ⇒    「柿がいっぱいあって」 



2014/09/21  
 「笠寺観音フリーマーケット」

区役所に用事の帰りに、笠寺観音に墓 参りとフリーマーケットに行きました。
ついでに、東海道の一里塚にも寄り道 しました。 

詳 細は、続きをどうぞ ⇒    「笠寺観音フリーマーケット」 


2014/08/20
 「ブラックベリー・ジャム作りに挑戦」

8月6日、本格的な夏です。
6月初旬は、浜さんからいただいた梅 で「焼酎梅、梅サワー、ジュース、甘露煮」を作りました。
今回は気温が高い時期に、火を使って ジャム作りに挑戦しました。

詳 細は、続きをどうぞ ⇒    「ブラックベリー・ジャム作りに挑戦」 


2014/07/03
 「鶴舞公園・ 鈴菜橋付近のハス」

胡蝶が池 の鈴菜(すずな)橋(北)には、ハスの花を見る事ができますよ。(7月2日)


詳 細は、続きをどうぞ ⇒    「鶴舞公園・ 鈴菜橋付近のハス」 


2014/06/16
 「笠寺観音界わいのお寺」

役所の帰り笠に、寺 観音の墓参りに行きました。

歩いて、名鉄電車高 架を過ぎて路地を入るとお寺の裏通りと思われる筋でした。

静かで、樹木のトンネルが見えてきました。

詳 細は、続きをどうぞ ⇒    「笠寺観音界わいのお寺」 

2014/5/8
水彩画の展示会

名古屋市栄市 民ギャラリー&藤が丘アートウエーブ

詳 細は、続きをどうぞ ⇒    「水彩画の展示会」   

2014/04/04
 「寝屋子制度」が残る答志島 東海歴史散策 112

詳 細は、続きをどうぞ ⇒    「寝屋子制度」が残る答志島 東海歴史散策 112   



 
木 曽川の源流から白水小文に、雪が贈られた    2014/01/22
 
描 き初め    2014/01/03
 
地 名・バス停から、わかる地盤名 2013/12/18 
 


☆13/10/12

川田きし江さんからいただきました。

■ <地球スケッチ紀行 131> 2013年 10月 15日号■

  今 日 に 受 け 継 が れ る シ ャ ー マ ニ ズ ム
       (アルハンガイ・モンゴル)
精霊の声を聞き、人々の心と体、そして魂を癒すシャーマン。
 シャーマンの役目は、精霊や神々がいる目に見えない世界を現
実へ橋渡しをする。

               
詳細は、続きをどうぞ ⇒ ■<地球スケッチ紀行 131> 2013年 10月 15日号 ■




☆13/9/18
最近は、ブログの更新がおろそかになりました。
理由は、絵を初めて1年がたち、かな り力んで絵画制作に 没頭しています。
今日は、老人体育祭の会場下見に行き ました。
帰りは、大雨洪水に遭遇して鐚濡れの ダイヤは大乱れト ホホ・・・

■ < なごやの古道・街道 その3        名古屋の古道・街道 > ■

前回まで は、道・古道の種類について抜粋しました。
それでは、具体的に名古屋の古代道路についてです。

                
詳細は、続きをどうぞ ⇒ ■< なごやの古道・街道 その3        名古屋の古道・街道 > ■


☆13/9/4

■<東海歴史散策 105> 2013年 9月 1日号

伊 勢 神 宮 式 年 遷 宮 御 造 営
  の 神 事 「 お 白 石 持 ち 」 行 事 

                 川田きし江さんからいただきました。

詳細は、続きをどうぞ ⇒■ <東海歴史散策 105> 2013年 9月 1日号 ■



☆13/7/27

■<東海歴史散 策 104> 2013年 8月 1日号■

精 霊 送 り の シ ャ ー ラ 舟

               (島根県・隠岐、中之島)

 川田きし江さんからいただきました。

島根県隠岐,西ノ島町美田,浦郷地区に残る シャーラ舟(精

霊船)流しは、8月16日の早朝、各家庭の仏 様に祭られていた

塔婆をシャーラ舟に積み込み,日本海に流すお 盆の行事である。

詳細は、続きをどうぞ ⇒■ <東海歴史散策 104> 2013年 8月 1日号 ■



☆13/7/8

■ < なごやの古道・街道 その2        古道のいろいろ > ■

箇条書きで綴っておきます。 

 「みち」から古道について 

(1)古道と時代<その古さ>
前回は、道の基礎でしたが、どんな名前の道があって、なんの目的で 利用されたか。

詳細は、続きをどうぞ ⇒■ < なごやの古道・街道その1 「みち」を巡って> ■



★13/ 6/ 4


■ <なごやの古道・街道 その1          「みち」 を巡って> ■

郷土史の勉強をした ので忘れないうちに日記につけておきます。
● 「みち」の語源 
・みち:み→美称十あっち、こっち

  詳細は、続きをどうぞ ⇒
■ < なごやの古道・街道 その1 「みち」を巡って>

★13/ 5/ 4


■ <開拓集落・聞き書き刊行 その後> ■

奥三河  のき山放送局 第46回 駒ヶ原・沖ノ平の聞き書き 「山を拓き ここに暮らしを創る」   

東栄町NPO法人てほへの『奥三河の きやま放送局』が昨年から取材していた
沖駒の開拓集落の聞き書き 【山を拓 きここに暮らしを創る】の様子を
番組としてまとめ、『奥三河のきやま 放送局』で放送するそうです。

  詳細は、続きをどうぞ ⇒
■ <開拓集落・聞き書き刊行その後>


★13/ 4/16

川田 きし江様から
■ <地球スケッチ紀行 125> 2013年 4月 15日号 ■
球上で最も低いところにある塩分濃度 の高い塩湖、死海 ( ヨルダン )
 ヨルダンは北海道の1.2倍ほどの 広さがあり、国土の8割を砂漠が占める。
荒れた土地が砂の砂漠ではなく、石や 岩の多いゴツゴツとした礫(れき)が多く、
ベトヴィンが遊牧生活をしている。
  詳細は、続きをどうぞ ⇒■ <地球スケッチ紀行 125> 2013年 4月  15日号    〜 
★13/ 3/29

■ 〜開拓集落・聞き書き刊行発表会〜 ■
戦後開拓集落の暮らし

今月の24日(日)に、地元の愛知県設楽町西納庫(なくら)の開拓集落・聞き書き刊行発表会がありました。
終戦直後の昭和22年に、愛知県設楽町駒ヶ原、沖ノ原の両地区に
入植した13人の語りを納めた書籍『山を拓(ひら)き ここに暮らしを造る
〜愛知県段戸山麓戦後開拓集落駒ヶ原・沖ノ原の聞き書き』が4月に
出版されます。


 段戸山麓の開拓集落・聞き書き刊行 発表会    ・・・続きを どうぞ
  詳細は、続きをどうぞ ⇒■ 〜開拓集落・聞き書き刊行発表会     〜 

★13/ 2/2

■ 〜四間道と円頓寺界隈〜 ■
名古屋駅の近くを郷土史という視点から散 策しまし た。

「四間道」という土蔵造りの建物が並ぶ通りがメインです。
名古屋駅JR在来線の金時計を、10時ごろ出発して北東に 進むと西区に入ります。 

円頓寺商店街のアーケードが見えてき ました。・・・続きを どうぞ
  詳細は、続きをどうぞ ⇒■ 〜四間道と円頓寺界隈〜 


★13/ 1/12

■ 10周年記念個展
川田 きし江さんの展示 会についてお知らせします。 
川 田 き し 江 の  世  界 !

 ----- メールマガジン「東海歴史散策」「地 球スケッチ紀 行」
                                                    10周年(120号)達成祈年 原 画 展

10年が経過したとの思いがありませ んが、120号を達成しました。

旅に出 始めた頃とは世情も格段と変わりました。しかし、まだその便利

さとは隔絶されて暮らす人々の心のあたた かさは美しいものとさえ思えるものでした。

ラダック(インド北部)の旅・・・続きを どうぞ
  詳細は、続きをどうぞ ⇒■ 10周年(120号)達成祈年 原 画 展 


★12/12/30
■ 「聞き書き」に関する話題提供

○皆さん「聞き書き」という言葉 を、聞かれたことはありますか?

テレビ番組になりますが、まず見てください。

 詳細は、続きをどうぞ ⇒■ 「聞き書き」に関する話題提供  

★12/12/27
■ < 東海歴史散策 96> 2013年 1月 1日号

ブログの更新が滞っていました。 沢山お知らせすることがありますが、 知人の川田きし江さんからのメーリングリストをご紹介します。
 . < 東海歴史散策 96>
 2013年 1月 1日号  ★★ ★★   江戸時代より引き継がれる  古式捕鯨の祭り  ★★  ★★

 捕鯨が盛んであった江戸時代より今 日に受け継がれてきた古式捕鯨を再現する祭りである。

クジラに関する過去の記事を思い出し ました。
場所は、和歌山県ですが、 11/04/20     ひ と倶楽部「くじらと共に生きる」

  詳細は、続きをどうぞ ⇒■「江戸時代より引き継がれる  古式捕鯨の祭り」

★12/10/20
■ 「秋の演奏会と文化祭」

○秋の演奏会と文化祭
 演奏会と高年大学文化祭 の催しをご紹介します。
  詳細は、続きをどうぞ ⇒■「秋の演奏会と文化祭

★12/9/ 8
■ 「段戸山麓開拓集落聞き書き」

○去る8月27日 地元産のログハウス・山小屋で合宿して
愛知県段戸山開拓 聞き書きがスタ−トしました。
  詳細は、続きをどうぞ ⇒■「段戸山麓開拓集落聞き書き」

★12/8/ 20  
■ 「宮沢賢治:講演と読みがたりと胡弓(こきゅう)の調べ」

○昨日は、スケッ チと宮沢健二の朗読会に出かけました。
猛暑日が続いてい ます。それでも私は歩き続けています。
でも、月曜日は休 息日になってるようです。(身体がそうする・・・・)
  詳細は、続きをどうぞ ⇒■「宮沢賢治:講演と読みがたりと胡弓(こきゅう)の調 べ」


★12/6/ 29  
■ 『書籍の紹介「木曽の山バカ物語』 ■ 第3話 (3/3)

○むかしの暮らしは、今の生活に比べ て不自由であると思われますが、心は温かいと感じました。
皆さんは、どお思いますか。
  詳細は、続きをどうぞ ⇒■『書籍の紹介「木曽の山バカ物語』第3話

★12/6/ 22  
■ 『書籍の紹介「木曽の山バカ物語』 ■ 第2話 (2/3)
第1話を読 んでいただけたでしょうか。
書籍の感想は、私の心の中ではもっとすごい感動でした。
世の中に、これほどの人生経験をされた人はとても少ないと思いま す。
引き続いて、後編をどうぞ!!!


  詳細は、続きをどうぞ ⇒■『書籍の紹介「木曽の山バカ物語』第2話

★12/6/ 18  
■ 『書籍の紹介「木曽の山バカ物語』 ■

■書籍との出会い

私は、山里で暮らすお年寄りの暮らしの「聞き書き」活動をしている 関係から山里の暮らしに興味があり
中日新聞 1月12日の朝刊に、書籍案内「木曽の山バカ物語」の記 事に注視しました。
 
  詳細は、続きをどうぞ ⇒■『書籍の紹介「木曽の山バカ物語」』■

★12/5/ 21  
■『2012年5月21日の金環日食』名古屋市■

 2012年5月21日の金環日食の様子です。
初めは、曇り空で見込みが薄いと思っていました。
かえって雲が、背景を表して効果がでましたね。

  詳細は、続きをどうぞ ⇒■『2012年5月21日の金環日食』■

★12/4/ 29
■『浅野モオムさん絵画展』 岐阜県羽島市民会館■ 

今日のメインは、浅野モオ ムさんの絵画の見学です。
でも、ふじまつりと5月3日の竹鼻まつりの期間中までにぎやかにイ ベントが催しされていました。

  詳細は、続きをどうぞ ⇒■『浅野モオムさん絵画展』 岐阜県羽島市民会館■



★12/4/ 15
■『伊藤美穂 個展 〜いのちのひかり〜』 賽ノ目■ 

「聞き書き」の友人が、賽ノ目で個展を開きます。
そして、音楽演奏会も開かれます。

  詳細は、続きをどうぞ ⇒■『伊藤美穂 個展 〜いのちのひかり〜』 賽ノ目■

★12/4/ 8
■国際関係の各種セミナー参加 ■
                『幸福の経済学』ほか国際交流 

今日は、3つのセミナーに参加しました。ただ。他に1件、教育関係がありましたがパスしま した。

聞き書きの友人からこんなメッセージがあり参加しました。
3.11という未曾有の原発震災を経験した私たちは、これからどう いう生き方をすればいいのか。
ほんとうの幸せ・豊かさとはなんなのか。
この映画はさまざまなヒントを与えてくれます。

  詳細は、続きをどうぞ ⇒■■ 『幸福の経済学』ほか国際交流 ■■

★12/2/ 21
■酒蔵めぐり (愛知県常滑市と名古屋市緑区) ■

第2日目
2/25(土)澤田酒造(愛知県常滑市)「白老の酒蔵開放。
第3日目
2/26(日) 鷹の夢 酒蔵見学&大高城下町散策会

昨日に比べると、少し寒くて曇り空です。
山盛酒造の会場には、早めに到着しました。

  詳細は、続きをどうぞ ⇒■■ 酒蔵めぐり(愛知県常滑市と名古屋市緑区) ■■


★12/2/ 21
■2012年2月19(土)酒蔵めぐり★千代菊酒造(岐阜羽島竹鼻) 毎年開催する「酒蔵開放」 ■
酒蔵めぐり  第1日目
千代菊は、元文三年 (1738)に酒造りを始められたというお話です。
千代菊酒造は、羽島市にあり木曽川と長良川に挟まれています。
地下128mから汲み上げる長良川の伏流水を使用しているそうです


 詳 細は、続きをどうぞ ⇒■■ 千代菊酒造 「酒蔵開放」 ■■

★12/2/ 9
■2012年2月4(土)★撞木館 幻燈会 ■   

橦 木館で楽しむ絵本の世界
延藤安弘先生とお会いするのは二回目です。

あれは、岐阜県川島町  木曽三川公園未来発見館で丸い会議で若い人たちと研修会に参加したのがきっかけです。
もう一度、幻燈会の話を聞きたいと望んでいたところでした。