雑誌掲載歴

2006年
SAVVY 11   (京阪神エルマガジン社)

「Face いま会いたい人」に愛之助さんのインタビュー。(P173)
サヴィは大阪の月刊情報誌です。
Hanako WEST 11月号  (マガジンハウス 2006.9)

「女を磨くエンタメ」『ようこそ日本文化へ!今、伝統芸能の男が美しい!』に愛之助さん染五郎さん達が紹介されています。(P66)
特集は京都。南座観劇のお供にも最適な内容です。
Lmagazine 11no.380   (京阪神エルマガジン社 2006.9)

「ART INTERVIEW」に愛之助さんのインタビュー。(P126)
雑誌は京都市左京区の特集。
Yogini vol.9   (エイ出版社 2006.9)

「第5回 あの人がヨガをする」にて愛之助さんがクンダリーニヨーガに一日入門しています。(P113)
時代劇マガジン vol.13   (辰巳出版)

「新選組!!」の榎本武揚インタビューが掲載。


2005年
Top Stage  (2005 vol.25 TVガイド)
若衆歌舞伎の特集。霧矢大夢さんとの対談です。


日本の伝統芸能  (2005 NHK)
 愛之助さんは「歌舞伎入門」の講師です。舞台写真が多く使われています。



2004年
LOOK at STAR! (TV LIFE 1/29号別冊vol.12)
『片岡愛之助×賀集利樹』 「近松作品が生んだふたりの役者のステキな出会い」
愛之助さんと賀集君(仮面ライダーアギト・体育王国・NHKとっさのひとこと等)との与兵衛繋がりの対談です。


25ans ヴァンサンカン (2005.2 NO.305)
『岡崎香の伝統芸能指南』
愛之助さんによる上方歌舞伎の魅力の解説です。


アワビ 
チケットぴあ発行の雑誌です。


Top Stage  (vol.18 FEBRUARY.2005)
 『新春浅草歌舞伎』”江戸時代の若者たちのリアルな空気を届けたい”
初芝居を初役で務める愛之助さんのインタビュー記事。


Drama City  (2004.May-June)
 『TALK&TALK』愛之助さんと若衆たちの「義経と知盛」への意気込みインタビューが掲載。
シアター・ドラマシティが発行している情報誌。(観劇するともらえます)


演劇界  (2004.3月号)
 『芸と人 インタビュー60分』演劇界のインタビュー記事です。たっぷりと語られています。


  (2004.1月号 ぎょうせい)
 『インタビューキラリひと発見 片岡愛之助さん』「普通の家庭から上方歌舞伎のホープに」
教育関連の月刊誌です。



2003年
演劇ぶっく  (DEC.2003.no.106)
 特集『歌舞伎に行こう!』”上方も熱いゾ!平成若衆歌舞伎!”
平成若衆歌舞伎の魅力について語っています。カラーページです。


婦人画報  (2003.12月号)
 『インタビュー』「まさか自分が小次郎に!?即、本屋に走りました(笑)」
P418に掲載されています。


LOOK at STAR!  (2003.vol.5 TV LIFE 12/10号別冊)
 『Focus ON People』「僕自身、佐々木小次郎役を楽しみにしています」
舞台「宮本武蔵」テレビ「夜桜お染」について語られています。


時代劇マガジン  (2003.vol.5)
 インタビュー記事などはありませんが、「夜桜お染」情報が載っています。


TVBros.  (2003.8月2日号)
 『その後のあらま美形』 10月スタートの「夜桜お染」の取材記事。番組内の写真も掲載されています。


レプリーク  (2003.8月号)
 『上方歌舞伎を巡る旅』 愛之助さんが「義経千本桜」「仮名手本忠臣蔵」「菅原伝授手習鑑」「女殺油地獄」の縁の場所を巡る旅をしています。
あなたも歌舞伎を感じる旅をしてみませんか?


レプリーク  (2003.4月号)
 1月23日「歌舞伎修行 片岡愛之助の青春」出版記念サイン会の記事が掲載されてます。


Grazia  (2003.2月号)
 染五郎丈との対談とインタビューが掲載されています。


シアターガイド  (2003.2月号)
 『飛躍する男立ち』”一歩一本の挑戦が世界を広げる”
24ページです。


AERA  (2003.1/20号)
 『若やぐ歌舞伎傾いて400年』”一般人から役者に。「もっと歌舞伎を身近に感じて」”



2002年
BAILA バイラ  (2003.1月号)
 『今年は歌舞伎で遊び初め』”上方だと色男もお笑いに強い!”
250ページです。


REPLIQUEレプリーク  (2002.12月号)
 『楽屋におじゃまします』愛之助さんの楽屋での様子が紹介されてます。


メイプル  (2002.12月号)
 『おいしい楽屋の手みやげ教えます』愛之助さんはモンブランがお好きだそうです。


上方芸能  (2002-9.145)
 秀太郎丈が愛之助さんについて語っています。


テレビブロス  (2002.7.20)
 『あらま美形』


婦人公論  (2002.7月7日)


Hanako West  (2002.6月)


Person  (2002.4月号vol.2 no.4 朝日新聞社)
『片岡愛之助と歩く 上方歌舞伎紀行』
京・大和・大坂の上方歌舞伎縁の地をめぐる旅。


Grazia (2002.2月号No.71 講談社)
 『贔屓をつくりに、いざ歌舞伎座へ!』”350年ぶりの若衆歌舞伎 危うい魅力?……もちろんです!”



2001年
別冊太陽スペシャル「歌舞伎 源氏物語 十一代目團十郎・十二代目團十郎・新之助−三代の光源氏  (平凡社 2001.11)
 夕顔の写真が掲載されています。


日経WOMAN (10月号 2001No.187)
 『man of the month』”悩んでいるには、人生は短すぎる。自分の夢のためには、ひたすら前進”


レプリーク (9月号 2001vol.18 )
 ”これからアピールしたいのは、立役としての自分”


marie claire (9月号 2001no.28)
 『知的美男』”「非現実的空間」を動かす楽しみを知る、関西歌舞伎のホープ”


大阪人 (2001年7月号 vol.55)
 特集 『バーで大人になる』 表紙も飾っています。


ぴあ(関西版) (2001年6月4日号)
 『素顔図鑑vol.29』 ”上方歌舞伎界の貴公子”



Hanako west  (2001年2月号)
 『関西の神々』




2000年以前

上方芸能 (2000年8月号)
 『花形クローズアップ』
女形の大役「梅川」演じる心境を語っています。


Gainer (2000年2月号)
 『「若手歌舞伎役者」の私生活レポート』


KENSYO(フリーペーパー) (1999 SUMMER VOL.33)
 ”歌舞伎インタビュー”



25ans ヴァンサンカン (平成11年)
 和な男たちの特集。



OSAKA-JIN 大阪人 (平成11年1月号vol.53)
 『表紙の人』です。


ソワレ (1997年7月号)
 『桂小米朝のめっちゃええで〜』


週刊朝日 (1997年1月24日号)
 『華競夢写絵』 敬愛する名優の写真に化粧だけした顔をCG合成する企画。愛之助さんは十三代目仁左衛門の松王丸と合体。



ノーサイド (平成8年6月号)
 特集「歌舞伎の新時代」の中の『上方歌舞伎の伝統を受け継ぐ五人の花形』(翫雀・扇雀・進之介・孝太郎・愛之助)



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