「な」

「直き木に曲がれる枝」⇒教訓 23

「長い物には巻かれろ」⇒教訓144  ⇒ 教訓 77

「流れる水は腐らず」⇒教訓103

「泣きっ面に蜂」⇒教訓 51

「無くて七癖」⇒教訓232

「鳴く猫は鼠捕らず」⇒教訓212

「情けは人の為ならず」⇒教訓221

「為せば成るなさねばならぬ何事も成らぬは人の為さぬなりけり」 ⇒ 教訓 89教訓106

「生兵法は怪我のもと」⇒教訓 33・⇒教訓 81教訓173

「習い性となる」⇒教訓242

「習うより慣れよ」⇒教訓102


    
「に」

「憎まれっ子世に憚る」⇒教訓 50・⇒教訓159・⇒教訓160

「逃げるが勝ち」⇒教訓 97

「日光を見ないうちは結構と言うな」⇒教訓 16

「二度あることは三度ある」⇒教訓 48

「二兎を追う者は一兎をも得ず」⇒教訓 84

「鶏を割くになんぞ牛刀を用いん」⇒教訓 69・⇒教訓 81


    
「ぬ」

「盗人にも仁義あり」⇒教訓135

「盗人に金の番」⇒教訓 81

「盗人を見て縄をなう」⇒教訓117

「濡れぬ先こそ露をも厭え」⇒教訓162


    
「ね」

「猫に鰹節」⇒教訓 81

「猫に小判」⇒教訓 67

「猫を殺せば七代祟る」⇒教訓 52

「寝た子を起こすな」⇒教訓121

「念には念を入れよ」⇒教訓 98


    
「の」

「能ある鷹は爪を隠す」⇒教訓208・⇒教訓209

「喉元過ぎれば熱さを忘れる」⇒教訓 53

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