「あ」

「愛、屋烏に及ぶ」⇒教訓253

「相手のない喧嘩はできぬ」⇒教訓132

「会うは別れの始め」⇒ 教訓 10・ ⇒ 教訓 63

「赤信号みんなで渡れば怖くない」⇒教訓124

「空き樽は音が高い」⇒ 教訓 23・⇒ 教訓212

「悪貨は良貨を駆逐する」⇒教訓159

「悪妻は百年の不作」⇒教訓257

「悪事千里を走る」⇒教訓200

「悪獣もなおその類を思う」⇒教訓135

「悪銭身につかず」⇒教訓149

「悪に強きは善にも強し」 ⇒ 教訓 3

「開けて悔しき玉手箱」⇒教訓 13

「浅瀬に仇波」⇒教訓209

「朝の来ない夜はない」⇒教訓 58

「明日の百より今日の五十」⇒教訓 5

「新しき酒は新しき革袋に盛れ」⇒教訓 67

「羮に懲りて膾を吹く」⇒教訓183

「後の祭り」⇒教訓117

「後は野となれ山となれ」⇒教訓 53

「痘痕も靨」⇒教訓253

「虻蜂取らず」⇒教訓 84

「網、呑舟の魚を漏らす」⇒教訓160

「雨降って地固まる」⇒教訓 2・⇒教訓 58

「過ちては則ち改むるに憚ること勿れ」⇒教訓233

「嵐の前の静けさ」⇒教訓 2・⇒教訓 63

「有るは無いにまさる」⇒教訓 74

「安全第一」⇒教訓118・⇒教訓121


    「い」

「言うは易く行うは難し」⇒教訓215

「石の上にも三年」⇒教訓103

「医者の不養生」⇒教訓214

「居候の三杯目」⇒教訓249

「急がば回れ」⇒教訓 3・⇒教訓 98

「磯際で船を破る」⇒教訓 65

一期一会」⇒ 教訓108

「一難去ってまた一難」⇒教訓 51

「一病息災」⇒教訓 75

「一文惜しみの百知らず」⇒ 教訓 45

「一を聞いて十を知る」⇒教訓 41・⇒教訓174

「一桃腐りて百桃損ず」⇒教訓130

「一炊の夢」⇒ 教訓 47

「一寸の虫にも五分の魂」⇒教訓 91

「一石二鳥」⇒教訓 84

「一葉落ちて天下の秋を知る」 ⇒ 教訓 41

「一斑を見て全豹を知る(卜す)」⇒教訓 41

「命短し、恋せよ、乙女」⇒教訓114

「命あっての物種」⇒教訓 60

「命長ければ恥じ多し」⇒教訓 56

「井の中の蛙大海を知らず」⇒教訓 92

「祈るより稼げ」⇒教訓93

要らぬ物も3年たてば用に立つ」⇒教訓157

「言わぬは言うにまさる」⇒教訓209

「因果応報」⇒教訓220・⇒教訓221・⇒教訓222


    「う」

「魚心あれば水心あり」⇒教訓 139、 ⇒教訓221

「氏より育ち」⇒教訓241

「嘘からでた誠」⇒教訓190

「嘘つきは泥棒の始まり」⇒教訓162

「嘘も方便」⇒ 教訓 42 ⇒ 教訓 80

「内弁慶」⇒教訓 4

「うちほど良い所はない」⇒教訓 4

「美しいも皮一重」⇒ 教訓 17

「移り変わるは浮き世の習い」⇒教訓 47

「うどの大木」⇒教訓 38

「馬の耳に念仏」⇒教訓 91

「瓜の蔓にナスビはならぬ」⇒教訓239

「噂をすれば影が差す」⇒教訓187


    「え」

「海老で鯛を釣る」⇒教訓 31

「得手に帆を揚げる」⇒教訓114

「選んで滓を掴む」⇒教訓72 ⇒教訓 84

「縁と浮き世は末を待て」⇒ 教訓 98

「縁は異なもの(味なもの)」⇒教訓 52


    「お」

「老い木は曲がらぬ」⇒教訓182

「大男総身に知恵が回りかね」⇒教訓 38

「岡目八目」⇒教訓 8・⇒教訓 45

「お客様は神様」 ⇒ 教訓 151

「驕る平家久しからず」⇒教訓230

「驕れる者久しからず」⇒教訓230

「男は女(め)から」⇒教訓129

「鬼の居ぬ間の洗濯」⇒教訓141

「鬼のそら念仏」 ⇒教訓161

「鬼も十八番茶も出花」⇒教訓112

「己の欲する所を人に施せ」⇒教訓227

「己を責めて人を責むるな」⇒教訓225

「己を以て人を量る」⇒教訓166

「思いて学ばざれば則ち殆うし」⇒教訓173

「思えば思わる」⇒教訓251

「親の心子知らず」⇒ことわざこぼれ話2

「親の欲目」⇒教訓255

「親馬鹿」⇒教訓 8・⇒教訓255・⇒コトワザこぼれ話(2)

「親も親なら子も子」⇒教訓238

「終わりよければすべてよし」⇒教訓 88

「温故知新」教訓176

「女心と秋の風」⇒教訓237

「女三人寄れば姦しい」⇒教訓237

「女の髪の毛には大象も繋がる」⇒教訓 18

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