| INDEX |
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・ 必要な厚さの板材を準備し、木目の方向に 注意して、型紙を用いて水平尾翼の木取り をします。 ・ 型紙で外形線を描き、その線に沿って外形 を削ります。外形はこれで完成となるため 丁寧に仕上げます。 | |
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・ 水平尾翼と同様に必要な厚さの板材を準備 し、木目の方向に注意して、型紙を用いて 垂直尾翼の木取りをします。 ・ 型紙で外形線を描き、その線に沿って外形 を削ります。外形はこれで完成となるため 丁寧に仕上げます。 | |
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・ 翼厚を削り出すための中心線と上下面の線 を描きます。通常は直線ですので、定規を 用いて線をひきます。 ・ この削りで厚さが決定されますので、定規 を当てて平面を確認しながら丁寧に削り仕 上げます。 | |
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・ 翼厚の削り出しが終わったら、翼形を立体 に削り出すため、一番厚い部分(削っては いけない部分)に色鉛筆か水性マジックで 5mm幅くらいで色を塗って削る目安にしま す。 ・ 動翼部分は平面ですので、平らに仕上げる と仕上りがシャープに出来ます。 | |
| ・ 胴体との結合部を切り欠きます。 | |
| ・ 動翼部分を切り離すと実感が出ます。 |