2006年4月26日 いとう鶴醸造梶E恵那市武並町
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恵那市武並町地内の19号から南に入った旧道沿いの北側に蔵が在りました、立派な松とレトロな雰囲気が印象的な表側です、酒蔵はこの裏にあり 大きな煙突は遠くからの目印になりました。正面右側に事務所があるので購入の際はここで小売をしてもらえます、奥にいらした男性の方から使用米・精米度・使用酵母等の情報を教えてもらいましたが残念ながら鑑評会には出品されていないそうで出品レベルの吟醸酒は購入出来ませんでしたが「いとう鶴」さんの中では高級な大吟醸酒を買ってきました。 |
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| 今日は かねてからの念願だった「そば打ち体験道場」で生まれて始めてのそば打ちを経験してから 同じ恵那市にある「いとう鶴酒造梶vさんへの酒蔵探訪となりました、ついで と言っては失礼ですが意外とそば道場の近くにあって15分程の距離で移動できたのでラクできました。この蔵にはじっくりと熟成された1963年ものの古酒もあり、芳醇で紹興酒のような味わいがあるそうです。300ml¥5.250で購入できますが私はどうもこの臭いがにがてで……(興味のある方は一度お試しくださいマセ)。全工程128Kmの足慣らしチョイ乗りツーリングでした(そば美味かったーー感激!)。 | ![]() |
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購入した「いとう鶴大吟醸角」山田錦を43%まで精米し9号酵母で醸した立ち香、含み香共に豊かに仕上がっているタイプだそうです。 4合=¥4,100
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