解説=日本の名酒事典より参照

 

《東京》

<<喜正(きしょう)>>  野崎酒造
〒190-0173
東京都あきる野市戸倉63

昨今機械化が進む中で「喜正」は現在でも「こしき」を用い、杜氏が手間ひまかけて、仕込んでいく本物の手づくり酒です。今後も真心こめた酒造りをおこなって参りたいと思いますので、よろしくお願い申し上げます。…蔵元ホームページより

 「東京にも美味しい吟醸がありました、味・香共に豊かです。」