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IMGP0058

夕方、全く違う場所にいた友人から、「どうしても釣れないライズがあるからやってみない?」と誘われ

その場へ行ってみると、不定期ではあるが、ライズリングが広がっていた。

フライをSPの#22〜#30まで、交換しながらライズがあったアタリを流していくが、シラメは口に入れようとはしなかった。

しかし、反応は見えた!

#30のフライにしたとき、口前までフライにより、じっと見ていて帰っていくのである。

「マイクロドラック?!」そうも考え、何度も流すが、全く同じ!

そこで、フライを CDC DUN 5 #32に変更。

すると、反応は全く違い次々にヒット!

しかし、すれているせいなのか、早い出方で、しっかりとフライを吸い込まなく バラシの連続!

そして、ヒット!