夕方、全く違う場所にいた友人から、「どうしても釣れないライズがあるからやってみない?」と誘われ
その場へ行ってみると、不定期ではあるが、ライズリングが広がっていた。
フライをSPの#22〜#30まで、交換しながらライズがあったアタリを流していくが、シラメは口に入れようとはしなかった。
しかし、反応は見えた!
#30のフライにしたとき、口前までフライにより、じっと見ていて帰っていくのである。
「マイクロドラック?!」そうも考え、何度も流すが、全く同じ!
そこで、フライを CDC DUN 5 #32に変更。
すると、反応は全く違い次々にヒット!
しかし、すれているせいなのか、早い出方で、しっかりとフライを吸い込まなく バラシの連続!
そして、ヒット!